ありがとうが、
そのまま事業になる。
日本中の、必要とされている方へ届けたい。
──その想いを、一緒に運ぶ仲間を募集しています。
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全国店舗数
441拠点 -
店舗継続率
95% -
東証上場
2019年3月
(創業2000年7月)
※1. 2026年5月現在 当社調べ
※2. 一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会(JFA)正会員
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業界店舗数
No.1※1
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訪問マッサージ
業界では初の優良FC
認定※2
COMMUNITY CARE
「助けたい」を、地域の事業に。
「もっとはやく、知りたかった。」
こんな声が、あなたの街にもあります。
「こういう人を助けたい」
これを、あなたの事業にしませんか。
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POINT1/
マッサージではなく、
国が認めた「訪問型サービス」。リラクゼーションのマッサージとは違い、国に認められた「訪問型サービス」です。寝たきりの方や歩くことが難しい方のもとへ、国家資格を持つ鍼灸マッサージ師が伺い、かかりつけ医の同意があれば健康保険で受けられます。
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POINT2/
需要はある。
でも、"届ける手"が足りていない。この仕組みがあること自体を知らない方は、まだ驚くほど多くいます。「うちも受けられたなんて」その気づきが、今も各地で生まれています。必要とされているのに、届ける手が足りない。ここに、この事業のチャンスがあります。
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POINT3/
あなたは、施術しない。
"運営"する。オーナーであるあなたに、資格は要りません。施術をするのは、あなたが雇う国家資格者。あなたの役割は、開業エリアの運営とマネジメントです。「助けたい」を形にする仕組みを、地域につくっていきます。
Voice
先輩オーナーの声
WHY CARE
社会に必要とされる仕事
なぜ、この仕事は必要とされ続けるのか
「家でマッサージを受ける」ことは、もう特別なことではありません。
高齢化と国の方針転換が重なり、家で過ごす方を支える手が、年々足りなくなっています。
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1
年を重ねる人が
増えていく75歳以上の人口は、
2043年まで増え続けます。 -
2
病院だけでは
支えきれない病床には限りがあり、国は
「家で診る」方向へ舵を切りました。 -
3
療養の場所が、
家になる住み慣れた家で過ごす方が、
増えています。 -
4
その人のもとへ
誰かが行く通院できない方のもとへ、
届けに行く人が求められています。
一時的なブームや景気の波に左右される仕事ではありません。
超高齢社会を迎えるこれからの日本で、
人の温もりを必要とする声がなくなることはありません。
その実感は、数字にも表れています。
必要とされ続けた結果が、この20年です。
出所:厚生労働省「あはき療養費の推移について」、国立社会保障・人口問題研究所 等 ※数値・年次は暫定掲載。
そして、
ピークはまだ先にあります
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在宅医療の患者数(全国)
あと15年以上
増え続ける(2040年以降がピーク)
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地域の需要(2040年まで)
1.5倍以上
増え続ける -
85歳以上の訪問診療需要
+62%
出所:厚生労働省「2040年に向けた人口動態・医療需要等」ほか ※数値・年次は暫定掲載